固定資産税・都市計画税  よくある質問

ページ番号1007212  更新日 2019年7月2日 印刷

質問課税明細書の「課税内容変更」及び、備考欄の「仮換地課税」「従前地」の意味は

回答

関連ページ「固定資産税とは」より「課税明細書の見方」をご覧ください。

課税内容変更

賦課期日(1月1日)現在の土地の利用状況等を実地調査した結果、前年度の課税内容(地目・地積等)と異なっている土地については課税内容を変更します。変更があった土地には課税内容変更の欄に「有」と表示してあります。

仮換地課税

本年度より新たに仮換地課税を開始する土地に対して表示します。本年度以前に、仮換地課税されている土地については表示されません。土地区画整理区域内の仮換地指定等がされた土地で賦課期日(1月1日)現在、現に使用または収益開始された土地について課税することを「仮換地課税」といいます。
また、本換地されるまでの間は、土地の表示(地番等)を「ブロック・ロット」という仮地番で呼んでいます。したがって、賦課期日現在の利用現況(地積、地目等)により課税するという本来の方法での課税であり特別な課税方法ではありません。

従前地

仮換地に対する従前の土地をいいます。課税対象としての土地ではありませんが、仮換地と区別するために記載しています。

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