固定資産税・都市計画税  よくある質問

ページ番号1007190  更新日 2015年6月4日 印刷

質問明細書の記載物件と実際の所有物件に相違があるのですが

回答

明細書の記載物件と実際の所有物件に相違がある事例としては、次のことが考えられます。

  • 賦課期日(毎年1月1日)後の取得あるいは譲渡物件がある。
    (賦課期日制度については「土地、家屋を年の途中で売買した場合、税金はだれが払うのですか」をご覧ください)
  • 家屋の取壊し処理漏れがある。(申し訳ありませんがお申し出ください)
  • 課税上からくる家屋台帳の数と棟数の違い。(増築等も別棟扱いになる場合があります。)
  • 一筆の土地を利用状況別に分けて課税している場合があります。その場合、同じ土地が二つ並んで表示されていますが、片方には番地の後ろにアルファベットの記号がつけてあります。

その他、何らかの理由で明細書に記載されていない場合もありえますので、ご不明な点があれば資産税課までお問合せください。

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市民部 資産税課
業務内容:土地・家屋・償却資産などの固定資産税・都市計画税の賦課・調査などに関すること
〒471-8501 
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎3階(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
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