広報とよた2026年7月号 100年元気ミニトレ

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ページ番号1075351  更新日 2026年6月28日

Thema 腰痛予防の体操

モデル谷中 樹平選手

ももの前と裏を伸ばし筋肉の柔軟性を保つことで、腰への負担を減らしましょう。

今回のモデルは谷中 樹平選手です。

 

【監修】豊田市療法士会
【協力】トヨタヴェルブリッツ


work01 ももの前側のストレッチ

work01 ももの前側のストレッチ


椅子の座面に左足をかけて座り、右足を後ろに伸ばし、甲を床に付けます。手は背もたれと座面を持ち体を安定させ、ゆっくり15数えます。反対も同様に。
(備考)足の甲が床につかない人はつま先をつけて行いましょう


work02 ももの後ろ側のストレッチ

work02 ももの後ろ側のストレッチ


椅子に浅く座り右足を伸ばし、かかとをつけてつま先を上に向けます。
両手は左足のももに置き、背筋を伸ばして上半身を前に倒し15数えます。反対も同様に。
(備考)膝が曲がらないように注意しましょう