市民仮置場設営・運営ハンドブックについて

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ページ番号1078626  更新日 2026年7月31日

地域向け大規模災害時の片付けごみの市民仮置場設置・運営ハンドブックを掲載します。

1 目的

大規模災害発生時に、倒壊した家屋の部材や家具・家電等、大量に発生する片付けごみを一時的に保管する市民仮置場が必要となります。そこで、当ハンドブックで市民仮置場の設置・運営の方法を明らかにし、市民のみなさまに普及・活用してもらうことで生活環境の保全及び災害からの早期復旧につなげます。

2 主な掲載内容

  • 市民仮置場設置の意義
  • 災害時のごみの出し方
  • 市民仮置場設置場所の選定のポイント
  • 市民仮置場の運営方法
  • 訓練等、平時から備えておくべきこと

3 勉強会や訓練の支援について

市民仮置場についての勉強会や訓練の支援を実施しています。
希望される場合は、以下の「市民仮置場設置・運営訓練等への職員派遣依頼書」の提出をお願いします。

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このページに関するお問合せ

環境部 循環型社会推進課
業務内容:一般廃棄物の処理計画・処理施設整備、ごみの減量及び資源化に関すること
〒470-1202
豊田市渡刈町大明神39-3(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
電話番号:0565-71-3001 ファクス番号:0565-71-3000
お問合せは専用フォームをご利用ください。