熱中症に注意して公園をご利用ください

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ページ番号1079260  更新日 2026年9月10日

熱中症は5月頃から発生し、特に7月から8月にかけて多く見られます。また、9月の残暑の時期にも注意が必要です。公園での活動や遊びの際には、こまめな水分補給や休憩を行い、熱中症予防に努めてください。特に高齢者や子どもは熱中症のリスクが高いため、十分注意して公園をご利用ください。

公園利用時の熱中症対策について

公園利用時の熱中症対策

1.帽子をかぶる

頭皮の日焼けと加熱を防ぎましょう

2.こまめな水分補給

スポーツドリンクなどを持参し、こまめに水分補給をしましょう

3.木陰や東屋で休む

無理は禁物。木陰や東屋で日除けと休憩をしましょう

4.冷却グッズを持参

ネックリングや冷却パックなどを持参し、身体の火照りを防ぎましょう

5.猛暑のときは公園利用を控える

熱中症警戒アラートが発令された日などは、公園の利用を控えましょう

イラスト:クーリングシェルター がまんせず、熱中症予防を。
鞍ケ池公園と西山公園の管理事務所などは、クーリングシェルター対象施設です

このページに関するお問合せ

都市整備部 公園緑地課
業務内容:公園・広場の計画・管理・事業施行、緑地の管理、緑化の推進、花のあるまちづくりの推進に関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所西庁舎3階(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
電話番号:0565-34-6621 ファクス番号:0565-34-4500
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