国民年金の独自給付制度 付加年金

ページ番号1003301  更新日 2018年11月7日 印刷

国民年金第1号被保険者が定額保険料に上乗せして保険料を納付し、高い額の老齢年金を受ける制度

付加年金

国民年金第1号被保険者の独自給付制度の1つに、付加年金があります。
定額保険料に付加保険料の400円(月額)を上乗せして納めると、老齢基礎年金に年額で付加保険料納付月数×200円加算され、より高い額の老齢給付を受けることができます。
なお、申出があった月の分から付加保険料を納めることができます。
(注意)国民年金基金の加入員は付加保険料を納付できません。

届出に必要なもの
窓口に来る人の本人確認ができるもの(免許証など)、加入者のマイナンバーがわかるもの又は年金手帳、加入者の認印
(備考)加入者以外の人が手続きをする場合には、「委任状」が必要となる場合があります。
届出場所

国保年金課(南庁舎1階)、全ての支所・出張所

受付時間:午前8時30分~午後5時15分 土曜日・日曜日、祝日、年末年始を除く

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このページに関するお問合せ

市民部 国保年金課
業務内容:国民健康保険・国民年金に関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎1階(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
国民健康保険に関すること 電話番号:0565-34-6637
国民年金に関すること 電話番号:0565-34-6638 ファクス番号:0565-34-6007
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