2025国際首長フォーラムプログラム・サイドイベント情報
プログラム及び当日の映像
第1日(2025年10月14日)
オープニングセッション
セッション1「備えとレジリエンスのためのデジタル接続 ー データとインフラ」
セッション2「安全でレジリエントな住宅、都市、コミュニティ」
セッション3「循環型の解決策、資源効率、持続可能な廃棄物管理によるクリーンな都市づくり」
セッション4 気候危機への対応に向けた国から地方への適応と競争力強化の推進
第2日(2025年10月14日)
セッション5「低炭素・気候レジリエントな計画と資金調達可能な事業ー地方財政の壁を打破する投資の道筋」
セッション6「備え・リスク軽減・レジリエンスに向けた予測力と制度的能力の強化」
セッション7「世代間協力と包摂的ガバナンス」
セッション8「SDGs達成に向けたマルチレベル・ガバナンスに関する各国の経験」
セッション9「自発的自治体レビュー(VLR)の発表セッション」

第3日(2025年10月14日)
セッション10「SDGsのローカライゼーション・チャンピオンとVLRに関する対話」
セッション11「SDGsのローカライゼーションの測定・モニタリング・評価」
クロージング

引継ぎ式
サイドイベント
豊田市発!ミライにつなぐSDGs -共生の知恵、いにしえから未来へ‐
- 開催日時:10月14日(火曜日)午後2時から4時
- 主催:豊田市、豊田サスティナビリティ実行委員会
- 内容:日本らしい豊田市発のSDGs達成に資する取組を国際的に発信するため、豊田市脱炭素スクール修了生や市内企業などが取組を発表しました。
- 言語:日本語
地域SDGs実践連携フォーラム
- 開催日時:10月15日(水曜日) 午前10時から正午
- 主催:一般社団法人日本サステナブルビジネス機構(JSBO)
- 共催:豊田市
- 内容:「地域と未来をつなぐ SDGs実践と学びのフォーラム」をテーマに地域のSDGs推進活動を「見える化」し、他地域への展開モデルを提示します。教育現場(高専)や企業を中心とした取組の発表とディスカッションを行いました。また、豊田SDGs認証制度でゴールド認証を取得されている企業が取組を発表しました。
- 登壇者:一般社団法人日本サステナブルビジネス機構(JSBO)理事長 蟹江憲史
加山興業株式会社 代表取締役 加山順一郎
豊田鉃工株式会社 水野幸太、土屋浩二
豊田市長 太田稔彦
豊田工業高等専門学校 環境都市工学科 教授/専攻科長 松本嘉孝
ほか
言語:日本語、英語(同時通訳)
レジリエントな都市のための水分野の能力開発
- 開催日時:10月15日(水曜日)午後5時15分から6時45分
- 主催:国連経済社会局
- 共催:国連人間居住計画(国連ハビタット)、国連地域開発センター 、国土交通省、豊田市
- 内容:2025国際首長フォーラムのテーマに沿い、水に関連するリスクと機会に対する都市主導の優良事例が紹介されました。レジリエントな水と衛生サービスに関するインタラクティブ対話を行い、フォーラム参加中の市長や自治体職員が参加しました。
豊田市からは水道DXに関する取組紹介を行いました。 - 言語:英語、日本語(同時通訳)
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業務内容:持続可能なまちづくりに関すること
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