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とよたの歴史

ページ番号1004595 印刷

豊田市の歴史をご紹介します。

旧石器時代から現在へ 豊田2万年の旅路

豊田の黎明、それは今から2万年から2万2,000年前の後期旧石器時代に遡ります。
現在の42万人都市に至る長い道のりは、わたしたちの想像をはるかに越える長い旅路です。

年表 豊田市のあゆみ

1951(昭和26)年

写真 挙母市庁舎
市制施行を記念して、挙母市庁舎前に
設けられたアーチ(1951(昭和26)年3月)

  • 3月 市制を施行し「挙母市」となる、初代市長に渡辺釟吉氏
  • 6月 毘森公園市営球場が完成
  • 7月 市社会福祉協議会発足
  • 11月 市章を制定

1952(昭和27)年

  • 9月 挙母会館が完成、八ツ迫墓地内に市営火葬場設置
  • 11月 市教育委員会が発足

1953(昭和28)年

  • 2月 挙母商工会議所が発足
  • 4月 市内の巡回バスが開通
  • 11月 市立図書館が喜多町に独立開館

1954(昭和29)年

  • 3月 市内各区に行政電話を架設
  • 7月 挙母警察署が発足、工場誘致奨励条例を施行

1955(昭和30)年

  • 5月 2代目市長に中村寿一氏
  • 6月 挙母勤労会館が開館
  • 10月 市民会館が完成

1956(昭和31)年

  • 2月 3代目市長に長坂貞一氏
  • 4月 市消防署が発足、明治用水頭首工(水源橋)が完成
  • 7月 市と高橋村を結ぶ「高橋」が完成
  • 9月 西加茂郡高橋村と合併
  • 10月 市上水道通水式

1957(昭和32)年

  •  10月 市体育協会が全国表彰を受ける

1958(昭和33)年

  • 3月 宮口町の鎌田流棒の手が県無形民俗文化財に指定
  • 4月 市立養老院が完成

1959(昭和34)年

写真 挙母小学校で市名変更を祝う人文字
挙母小学校で市名変更を祝う人文字
(1959(昭和34)年1月)

  • 1月 市名を「豊田市」に変更
  • 5月 市火葬場を宝来町に移転、青年婦人会館が開館
  • 9月 伊勢湾台風により大きな被害

1960(昭和35)年

写真 姉妹都市提携の様子
同じ自動車のまちとして米国デトロイト市と
姉妹都市提携(1960(昭和35年)9月)

  • 4月 市奨学金支給条例を公布
  • 5月 中学校の学校給食を開始
  • 7月 名誉市民条例を公布
  • 9月 米国デトロイト市と姉妹都市提携を結ぶ、市文化財条例を公布

1961(昭和36)年

  • 3月 渡辺釟吉氏、中村寿一氏が初の名誉市民になる

1962(昭和37)年

  • 1月 市営し尿処理場が志賀町に完成
  • 2月 木下信氏が名誉市民になる
  • 4月 久澄橋が鉄骨永久橋になる
  • 9月 県厚生連・加茂病院が移転開設
  • 10月 工業用水の供給開始

1963(昭和38)年

写真 新庁舎外観
当時の最新設備を備えた新庁舎
竣工。東庁舎(1963(昭和38)年1月)

  • 1月 10万都市を構想した市役所新庁舎(東庁舎)が完成
  • 3月 市営し尿処理場にゴミ焼却場を併設
  • 5月 豊田市有線放送電話が開通

1964(昭和39)年

写真 合併祝賀式の様子
上郷町との合併祝賀式
(1964(昭和39)年3月)

  • 2月 4代目市長に佐藤保氏
  • 3月 碧海郡上郷町と合併

1965(昭和40)年

  • 3月 市の花を「ひまわり」に決定
  • 4月 市民センターが完成
  • 9月 碧海郡高岡町と合併

1966(昭和41)年

  • 9月 消防署南部出張所を開所

1967(昭和42)年

  • 1月 郷土資料館と民俗資料館が完成
  • 4月 西加茂郡猿投町と合併

1968(昭和43)年

  • 3月 市交通災害共済制度が発足
  • 4月 ひまわり学園開園
  • 5月 休日診療所を開所
  • 7月 青年センターが完成
  • 8月 第1回豊田まつり開催
  • 12月 長坂貞一氏が名誉市民になる

1969(昭和44)年

  • 10月 野見山山頂に展望台完成


1970(昭和45)年

  • 1月 豊田火葬場が古瀬間町に完成
  • 3月 市立図書館が陣中町に完成
  • 4月 東加茂郡松平町と合併
  • 5月 県豊田保健所が錦町に完成
  • 7月 市消防本部庁舎、六所山青少年キャンプ場が完成
  • 8月 市体育館が完成
  • 9月 豊田音頭ができる
  • 10月 国鉄岡多線(現愛知環状鉄道)の岡崎―北野桝塚間(8.7キロメートル)が開通

1971(昭和46)年

  • 3月 市の木を「けやき」に決定、市役所西庁舎が完成
  • 12月 市役所に電子計算機導入

1972(昭和47)年

  • 3月 消防署四郷出張所が開所
  • 4月 猿投グリーンロード、市内の東海自然歩道が開通
  • 6月 渡刈清掃工場が操業開始、南部給食センター完成
  • 7月 集中豪雨で大被害を受ける
  • 8月 豊田加茂広域市町村圏協議会が発足

1973(昭和48)年

  • 3月 名鉄挙母線廃止
  • 7月 トヨタ自工と公害防止協定を結ぶ、老人福祉電話を設置
  • 9月 自動車関連会社12社と市で公害防止協定を結ぶ

1974(昭和49)年

  • 1月 市役所窓口業務に模写電送システムを採用
  • 3月 消防署大林出張所が開所
  • 4月 老人福祉センター豊寿園が完成
  • 10月 葵大橋が開通

1975(昭和50)年

  • 3月 休日診療所が西山町に移転
  • 5月 少年自然の家が完成
  • 6月 市勤労青少年伊良湖キャンプ場が渥美郡渥美町にオープン
  • 11月 文化芸術センター(現市民文化会館小ホール)が開館、鞍ケ池植物園が開園

1976(昭和51)年

  • 2月 5代目市長に西山孝氏
  • 4月 市福祉センター、岐阜県串原村に市勤労青少年レクリエーションセンターが開館、国鉄岡多線(現愛知環状鉄道)の岡崎―新豊田間が開通
  • 7月 西広瀬小学校で水質調査始まる
  • 8月 東部給食センターが完成
  • 11月 豊田加茂清掃センター砂川プラントが西加茂郡三好町に完成

1977(昭和52)年

  • 3月 佐藤保氏、本多静雄氏、(故)浦野幸男氏が名誉市民になる、消防署松平出張所開所
  • 6月 とよたテレホンサービスを開局

1978(昭和53)年

  • 3月 「豊田市民の誓い」を制定
  • 4月 勤労者体育センターが開館、七州城隅櫓を再建
  • 10月 王滝渓谷に「王滝湖かけ橋」が完成

1979(昭和54)年

  • 3月 野見山テレビ送信局が完成
  • 4月 デトロイト市からアムールトラ「オマー」が鞍ケ池公園へ、竜宮橋が完成
  • 5月 昭和天皇、皇后両陛下をお迎えして、藤岡町の県有林で第30回全国植樹祭
  • 7月 名古屋東山動物園からオマーの花嫁「ネネ」が鞍ケ池公園へ
  • 8月 名鉄豊田新線(現豊田線)が開通
  • 12月 公共施設巡回バスが本格運行

1980(昭和55)年

  • 4月 消防署高橋分署が開所、養護老人ホームが若草町へ移転、西山町に豊田地域医療センターを開設
  • 9月 40歳以上の市民に健康手帳を配布

1981(昭和56)年

  • 4月 県下で初の通所授産施設、地域文化広場が開館
  • 7月 勤労者野外活動施設、市民文化会館が開館

1982(昭和57)年

  • 3月 公設地方卸売市場が完成
  • 4月 猿投コミュニティセンター業務開始、第ニひまわり学園、青少年センターが開所
  • 12月 14社と公害防止協定(改定)を締結

1983(昭和58)年

  • 4月 グリーン・テクノピアの造成工事開始、民芸館開館、新豊田駅前に地下駐車場オープン
  • 6月 財団法人豊田市都心整備公社を設立
  • 8月 全国高校総体ハンドボール競技を開催、皇太子殿下、同妃殿下(今上天皇・皇后両陛下)がご観戦
  • 11月 サン・アビリティーズ豊田が開館
  • 12月 初代市民チャンピオン15人が誕生

1984(昭和59)年

  • 1月 住民情報漢字オンライン制度を開始
  • 4月 鞍ケ池公園の「虹のかけ橋」が完成
  • 7月 水道サービス協会が業務を開始
  • 8月 市の人口が30万人を突破、市役所南庁舎(現環境センター)が完成

1985(昭和60)年

  • 3月 倉知桂太郎氏、酒井鈴夫氏が名誉市民になる、名鉄三河線の西中金―猿投間(8.5キロメートル)がレールバスで運行
  • 4月 第2民芸館が開館
  • 7月 産業文化センターが開館
  • 10月 高橋コミュニティセンターが開館
  • 11月 炮烙山に「21世紀の城」が完成
  • 12月 名鉄三河線の梅坪~上挙母間が高架で運行開始

1986(昭和61)年

  • 4月 松平コミュニティセンターが開館
  • 9月 第3セクター「愛知環状鉄道株式会社」設立
  • 10月 アムールトラの赤ちゃん「トト」「ミミ」誕生
  • 12月 猿投棒の手ふれあい広場完成

1987(昭和62)年

  • 1月 新成人を祝う会を分散式で開催
  • 4月 渡刈新清掃工場、消防署南分署、森林会館が開館
  • 5月 障がい者福祉会館が完成
  • 7月 高齢者温泉休養施設「寿楽荘」が小原村に開館
  • 10月 市運動公園陸上競技場が完成
  • 11月 豊田終末処理場が完成

1988(昭和63)年

  • 1月 愛知環状鉄道が開業
  • 2月 6代目市長に加藤正一氏
  • 4月 若宮・西町緑陰歩道が完成
  • 9月 ペデストリアンデッキ、新生町三枝立体交差完成
  • 10月 上郷コミュニティセンター開館、駅西口市街地再開発ビルが誕生、駐車場案内システム稼働、文字放送を開始、財団法人豊田市国際交流協会を設立

1989(平成元)年

  • 2月 豊田加茂産業廃棄物処理公社を設立
  • 5月 都市景観アドバイザー制度を開始
  • 6月 古瀬間聖苑が稼働
  • 7月 豊田まつりを豊田おいでんまつりにリニューアル
  • 10月 運動公園野球場が完成

1990(平成2)年

  • 3月 西山孝氏が名誉市民になる、豊田西バイパスが全線開通
  • 4月 第3民芸館が完成
  • 6月 自然観察の森オープン
  • 10月 市民山の家「リゾート安曇野」が長野県穂高町に完成
  • 12月 CATVひまわりネットワークが開局

1991(平成3)年

  • 2月 鞍ケ池公園にツインドーム型植物園完成
  • 4月 定住人口地区のすべてが水道供給地域となる
  • 5月 平成記念橋が開通

1992(平成4)年

  • 3月 消防署力石出張所開所
  • 4月 高岡コミュニティセンターが開館
  • 7月 英国オックスフォード大学ボドリアン図書館と国際交流宣言に調印
  • 12月 豊田内環状道路が全線開通

1993(平成5)年

  • 2月 市駅西口に有料女性専用トイレが完成
  • 6月 高岡配水場が完成
  • 9月 国土地理院の発表により市の面積を290.12平方キロメートルに修正
  • 10月 市美術館がヴァチカン美術館と友好交流提携
  • 11月 新しい久澄橋が開通

1994(平成6)年

  • 2月 市が電気自動車を導入
  • 4月 市立豊田養護学校が開校
  • 6月 視聴覚障がい者デイサービスを開始、デトロイト美術館と友好交流宣言書に調印
  • 7月 豊田税務署が開所
  • 9月 地方拠点都市地域の指定を受ける
  • 10月 新消防庁舎の業務開始、わかしゃち国体(ラグビー、ハンドボール)を開催

1995(平成7)年

  • 4月 自転車等放置防止条例を施行、市駅東地区再開発ビル・ギャザ完成
  • 8月 老人福祉センター豊寿園建て替え竣工
  • 10月 六所山ろくでアジア大陸マウンテンバイク選手権大会(ダウンヒル競技)を開催
  • 11月 市美術館が開館

1996(平成8)年

  • 1月 鞍ケ池浄化センターの運転を開始
  • 4月 違法駐車等防止条例と空き缶等ごみ散乱防止条例を施行、こども発達センターが開館
  • 7月 生涯学習出前講座スタート
  • 8月 英国ボドリアン図書館と図書資料借用契約に調印
  • 9月 幸穂台分譲地第1次分譲を開始、各種証明書の市長印を電子印に変更

1997(平成9)年

  • 4月 資源・ごみの分別収集開始、重症心身障がい者通所施設「暖(だん)」開所、西部コミュニティセンター、豊田ほっとかん完成
  • 7月 インターネットに豊田市のホームページを開設

1998(平成10)年

写真 保健所開設の様子
中核市に移行。保健所の開設が
その象徴となる(1998(平成10)年4月)

  • 1月 地域医療センターに療養型病床群と訪問看護ステーションを開設
  • 3月 高橋節郎氏が名誉市民になる
  • 4月 中核市に移行、市保健所を開設、公共施設から飲料水の自動販売機撤去、低公害車購入補助制度開始、都心駐車場共通駐車サービス券システム開始
  • 7月 松平地区でミニバス(ともえ号)の運行を開始
  • 10月 戸籍事務のコンピュータ処理を開始
  • 11月 コンサートホール・能楽堂・中央図書館が開館、英国ボドリアン図書館重宝展開催、英国ダービーシャー県など3地域と姉妹都市提携を結ぶ

1999(平成11)年

  • 3月 豊田大橋が開通、地域振興券配布
  • 4月 電気式生ごみ処理機購入補助制度開始
  • 5月 市役所南庁舎で業務開始、買物袋持参運動開始
  • 7月 情報公開条例施行
  • 10月 再生ティッシュペーパー「モーいちど」を発売、ITS社会実験開始

2000(平成12)年

  • 2月 7代目市長に鈴木公平氏
  • 3月 豊田英二氏、豊田壽子氏が名誉市民になる
  • 4月 知的障がい児通園施設「ひまわり」移転オープン
  • 6月 ダイオキシン騒動発生
  • 9月 とよた子育て総合支援センターオープン、東海豪雨で大被害を受ける
  • 10月 高岡西部地区でふれあいバス運行開始
  • 11月 市役所本庁舎ISO14001認証取得、水道水源保全基金事業スタート
  • 12月 豊田そごう閉店

2001(平成13)年

  • 2月 西広瀬小学校の水質汚濁調査が連続9000日達成
  • 3月 (故)豊田喜一郎氏、加藤正一氏が名誉市民になる、市役所南庁舎と東庁舎を結ぶ連絡橋完成、市制施行50周年を迎える
  • 4月 粗大ごみ有料収集開始
  • 5月 IT講習会開始
  • 7月 豊田スタジアムオープン
  • 9月 不法投棄パトロール隊・まちの美化活動団体発足
  • 10月 中核市サミット開催、A館T-FACEに、とよた市民活動センター、松坂屋豊田店オープン
  • 11月 豊田スタジアムスポーツプラザオープン

2002(平成14)年

  • 2月 竜神公民館改築オープン
  • 3月 伊保原・渡刈保育園新園舎完成、中心市街地情報提供システム「ぱるらナビゲーション」移動
  • 4月 A館T-FACEに市駅西口サービスセンターなどオープン、衛生試験所オープン、総合野外センター少年自然の家新築オープン、中消防署逢妻出張所開設、公民館が交流館に名称変更、豊田加茂地域8市町村長による豊田加茂広域行政研究会発足、地震防災対策強化地域に指定、豊田サティ閉店
  • 5月 高年大学第一期開校
  • 6月 中心市街地バス運行開始
  • 7月 路線バス医療センター線運行・福祉バス運行・自動車学校スクールバス事業・リフト付き車両の送迎サービス開始、市駅東口市街地再開発ビルに「メグリアセントレ」オープン
  • 8月 住民基本台帳ネットワークシステムスタート
  • 10月 東海環状自動車猿投トンネル貫通式
  • 11月 豊田加茂8市町村合併研究会発足、ワールド・エコノ・ムーブinとよた開催、チャレンジショップTMSEEDオープン
  • 12月 パブリックコメント制度開始

2003(平成15)年

  • 3月 伊勢湾岸自動車道豊田東インターチェンジ開通、運動公園体育館・弓道場・アーチェリー場完成、北消防署移転完成、矢作川豊田防災ステーション完成
  • 8月 コンサートホールにパイプオルガン完成、とよた市民野外劇「衣の里夢大地」開催
  • 11月 豊田加茂合併協議会設置、西広瀬小学校の水質汚濁調査が連続1万日達成
  • 12月 伊勢湾岸自動車道豊田南インターチェンジ開通

2004(平成16)年

  • 3月 衣浦豊田道路開通式、越戸保育園新園舎完成、名鉄三河線レールバス廃線
  • 4月 パルクとよた・けやきワークスが栄町に移転、農ライフ創生センター開所、さなげ足助バス運行開始、青少年センター移転
  • 8月 みちナビとよたオープン
  • 11月 豊田加茂7市町村による合併協定調印式
  • 12月 伊勢湾岸自動車道(豊田南インターチェンジ―豊田ジャンクション)開通

2005(平成17)年

  • 3月 鞍ヶ池公園リニューアルオープン、東海環状自動車道開通、産業文化センターとよた科学体験館リニューアルオープン、愛・地球博開幕、中消防署松平出張所移転完成
  • 4月 西加茂郡藤岡町・小原村・東加茂郡足助町・下山村・旭町・稲武町と合併
  • 9月 愛・地球博閉幕
  • 10月 近代の産業とくらし発見館オープン

2006(平成18)年

  • 3月 市民の誓いシンボルマーク決定、帰農者滞在施設開設
  • 6月 水道給水50周年記念式典
  • 8月 第2回とよた市民野外劇「衣の里夢大地 クルマのまちの誕生」開催
  • 10月 子ども市議会開会、豊田ナンバー交付

2007(平成19)年

  • 4月 スカイホール豊田、渡刈クリーンセンターオープン
  • 6月 環境学習施設eco-T(エコット)オープン

2008(平成20)年

  • 1月 加茂病院が浄水町に移転し豊田厚生病院として開院
  • 3月 新プラネタリウムオープン
  • 4月 保育園と市立幼稚園の名称をこども園に統一、志賀子どもつどいの広場、宮口子育て支援センターオープン、石畳ふれあい広場足湯オープン
  • 11月 ダービーシャー姉妹都市提携10周年

2009(平成21)年

  • 1月 東海地方で唯一の環境モデル都市に選定される
  • 3月 新富国橋開通
  • 6月 安永川トンネル起工式
  • 9月 「日本再発進!若者よ田舎をめざそうプロジェクト」スタート
  • 11月 第30回記念豊田マラソン大会 ゲストランナーに高橋尚子さん
  • 12月 プラグインハイブリッド車納車式

2010(平成22)年

  • 2月 とよた子育て総合支援センター「あいあい」の利用者200万人達成、逢妻交流館移転新築
  • 3月 藤沢小学校 閉校
  • 4月 交通安全学習センターオープン
  • 10月 おいでんバス豊田東環状線で燃料電池バス運行開始、大井平公園に「風のつり橋」完成
  • 11月 スカイホール豊田に武道館、サブホールオープン

2011(平成23)年

  • 3月 市制施行60周年を迎える、豊田章一郎氏が名誉市民になる、東日本大震災 豊田市も支援のため物資・職員を派遣
  • 4月 藤岡南中学校 開校、福祉センターオープン、ファーマーズマーケット定期市開催
  • 5月 里山くらし体験館「すげの里」オープン
  • 6月 美術館でフェルメールとオランダ・フランドル絵画展開催、足助町の歴史的町並みが県内初の重要伝統的建造物群保存地区に選定
  • 7月 休日保育、放課後児童クラブを拡充(自動車産業木金休業土日操業(7月から9月)の影響)、一級河川安永川改良トンネル工事開始
  • 8月 フェルメールとオランダ・フランドル絵画展の入場者が10万人突破
  • 10月 旧藤沢小学校跡地に通信制高校「ルネサンス豊田高校」開校
  • 12月 国から地域活性化総合特区として「次世代エネルギー・モビリティ創造特区」に指定

2012(平成24)年

  • 2月 8代目市長に太田稔彦氏
  • 3月 築羽小学校 閉校
  • 4月 柳川瀬子どもつどいの広場オープン
  • 5月 とよたエコフルタウンオープン
  • 6月 とよた山里ホールディングス設立、とよたイノベーションセンターオープン
  • 7月 東海丘陵湧水湿地群がラムサール条約に登録
  • 9月 愛知県と合同で総合防災訓練実施
  • 10月 一級河川安永川改良トンネル工事貫通、粗大ごみ修理販売「リユース工房」オープン
  • 11月 豊田・岡崎地区研究開発施設用地造成事業の工事着手に伴う鍬入れ式、中央保健センター機能を含む新東庁舎が完成

2013(平成25)年

写真 姉妹都市提携15周年覚書の署名が市能楽堂で行われた様子
豊田市とダービーシャー姉妹都市
提携15周年覚書の署名が市能楽堂で
行われた(2013(平成25)年11月)

  • 2月 国道153号伊勢神改良「中心杭打ち式」
  • 3月 鈴木公平氏・浦野烋興氏が名誉市民になる、国道248号 4車線化完了、南消防署高岡出張所が完成し供用開始、足助消防署稲武出張所が完成し供用開始、県内初 構造改革特区「豊田市フルーツ酒特区」に認定、まちづくりパートナーシップ第1弾として愛知学泉大・愛知工業大・中京大・日本赤十字看護大・豊田工業高専と包括連携協定締結、都市計画道路猿投公園線供用開始
  • 4月 県内自治体初 弁護士資格を有する者を市職員に採用、公文書管理センター開設
  • 5月 足助地区「旧鈴木家住宅」国の重要文化財に指定、とよたエコフルタウンにスマートモビリティパーク(超小型電気自動車や電動アシスト自転車等を共同利用するための貸出拠点)オープン、ポッカサッポロフード&ビバレッジ、サッポロホールディングスとパートナーシップ協定締結、とよたエコフルタウンに水素ステーションオープン、ITS情報センター廃止
  • 6月 とよたエコフルタウンに地産地消ハウス「ホガラカ」オープン、「豊田市防犯カメラ設置及び運用に関する条例」施行 設置補助開始、美術館で「フランシス・ベーコン展」開催、足助病院改築事業完了
  • 7月 世界初 スイスでの国連イノベーションフェアに豊田市が参加 太田市長が「環境先進都市」の取組を発表、西三河の9市1町で西三河災害時相互応援協定を締結、松平こども園 新園舎完成、喜楽亭が登録有形文化財に指定
  • 8月 おいでんさんそんセンターが開設、寿恵野こども園 地元木材を使用した木造新園舎が完成
  • 10月 防災基本条例施行
  • 11月 ダービーシャー姉妹都市提携15周年

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