東京2020オリンピック競技大会出場が内定した7選手が市長を訪問しました

ページ番号1043637  更新日 2021年5月12日 印刷

写真:市長とともに記念撮影を行う7選手

2021年5月11日(火曜日)、東京2020オリンピック競技大会出場が内定した競泳3選手と女子ソフトボール4選手が出場内定の報告のため、市長を訪問しました。

この日訪れたのは、競泳の男子100mバタフライの川本武史選手(トヨタ自動車株式会社所属)、女子4×100mメドレーリレー背泳ぎの小西杏奈選手(株式会社サイサン所属)、男子4×100mフリーリレーの難波暉選手(新東工業株式会社所属)、また女子ソフトボール(全てトヨタ自動車株式会社所属)の渥美万奈選手、後藤希友選手、峰幸代選手、山崎早紀選手で、太田市長から花束が手渡された後、各選手からオリンピックに向けた意気込みなどが語られました。

また、この日、すでに「豊田市わがまちアスリート」に認定されている小西選手に加え、その他の6選手も認定され、市長から認定証が手渡されました。

競泳の難波選手は、「挑戦する気持ちを忘れずに、市民の皆さんに勇気を与えられるような積極的なレースをしたいです。」と話していました。

また、女子ソフトボールの峰選手は、「市民の皆さんには日頃から暖かい声援をいただき感謝しています。結果で恩返しできるよう頑張ります。」と話していました。

太田市長は、「長年夢を追いかけ、努力し、オリンピック出場を勝ち取った皆さんの活躍を期待しています。市民一体となって応援していますので頑張ってください。」と話しました。

(写真:左から峰選手、山崎選手、後藤選手、渥美選手、太田市長、難波選手、小西選手、川本選手)

ご意見をお聞かせください

質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問合せ

生涯活躍部 生涯スポーツ推進課
業務内容:スポーツ教室、スポーツ施設、スポーツ団体などに関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎2階(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
電話番号:0565-34-6632 ファクス番号:0565-32-9779
お問合せは専用フォームをご利用ください。