Ha:mo RIDEの走行データを活用した安全運転の実証実験が始まりました

ページ番号1033189  更新日 2019年9月10日 印刷

Ha:mo RIDEの走行後に示された走行データ

2019年9月9日(月曜日)、超小型電気自動車シェアリングサービスであるHa:mo RIDEの走行データを活用し、シェアリングサービス利用者の安全運転意識の向上や、交通事故発生時の安心感の提供に関する実証実験がスタートしました。

同実証実験では、利用者の安全運転意識の向上を目指すため、本実証に同意、参加したHa:mo RIDE会員(53人)のサービス利用時の運転を5段階で評価し、安全運転をした人にHa:moポイントをプレゼントします。また、Ha:mo RIDE利用中に、車両が大きな衝撃(自力走行が困難と思われる程度の衝撃)を検知すると自動的に自動通報受信デスクに通知され、登録した利用者の電話番号に運営会社から「Ha:moあんしんコール」を発信します。

同実証実験は、10月13日(日曜日)まで行われます。

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