残りのリーグ戦に「風」を起こす期待を込めて作成した赤い大うちわを市長が名古屋グランパスの小西社長へ手渡しました

ページ番号1026117  更新日 2018年10月16日 印刷

大うちわを手渡す市長

2018年8月11日(土曜日)、豊田スタジアムで行われた名古屋グランパスホーム公式戦(鹿島アントラーズ戦)の試合前セレモニーの中で、残りのリーグ戦に「風」を起こす期待を込めて作成した赤い大うちわを、名古屋グランパスの小西社長へ太田市長が手渡しました。

大うちわは、サポーターに応援メッセージを小原和紙に書いてもらい、その紙で作成しました。扇の大きさは、縦100cm、横120cm程度です。
小西社長は太田市長とともに、早速大うちわをあおぎ、「風」を起こしていました。

なお、試合は名古屋グランパスが4-2で見事勝利。また、同試合は豊田スタジアムでの最多入場者数を更新する4万3579人の大観衆が声援を送りました。

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