報道発表資料 市民課窓口へのキャッシュレス決済に対応 住民票等の手数料を電子マネー等でお支払いできます

ページ番号1039472  報道発表日 2020年8月24日 印刷

豊田市は、市民の利便性の向上、金銭収受に係る職員の事務負担の軽減等のため、令和2年9月1日(火曜日)から市民課窓口にキャッシュレス決済を導入します。
住民票等の交付にかかる手数料をお支払いの際に、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済と、多種多様なキャッシュレス決済を御利用いただけます。

利用開始日

令和2年9月1日(火曜日)

取扱窓口

市役所南庁舎1階 市民課(豊田市西町3丁目60番地)
※キャッシュレス決済の取扱窓口は1つのみ

対象となる手数料

「住民票の写し」「印鑑登録証明書」など市民課窓口で交付しているすべての証明書の手数料

利用できるキャッシュレス決済の種類

導入サービス:Airペイ、AirペイQR(運営:株式会社リクルート)

<クレジットカード>

Visa、MasterCard、JCB、UnionPay、American Express、Diners Club、Discover

<電子マネー>

交通系(Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん)、iD、QUICPay、Apple Pay

<QRコード決済>

 LINE Pay、d払い、Alipay、WeChat Pay、PayPay、au PAY

問合せ

  • 市役所のキャッシュレス化全般に関すること
    行政改革推進課 電話:0565-34-6652
  • 市民課窓口へのキャッシュレス決済導入に関すること
    市民課 電話:0565-34-6625

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