報道発表資料 コンサートホール・能楽堂アウトリーチ事業 名古屋フィルハーモニー交響楽団の楽員が古瀬間小学校を訪問

ページ番号1036673  報道発表日 2020年2月21日 印刷

  • 中止のお知らせ
    2月21日に報道発表した以下の件について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大のリスクが大きいため、中止します。

豊田市コンサートホール・能楽堂は、幅広い層に音楽に興味を持っていただくために、アーティストを学校や福祉施設等に派遣し、公演等を行うアウトリーチ事業を実施しています。
今回は、名古屋フィルハーモニー交響楽団の楽員4人が小学校を訪問し、日頃コンサートに触れる機会の少ない児童たちに向けてミニコンサートや楽器説明を行います。
なお、名古屋フィルハーモニー交響楽団の楽員による小学校訪問は、令和元年11月21日(木曜日)に訪問した大林小学校に続き、今年度2回目です。

とき

令和2年2月28日(金曜日) 午前10時45分~11時40分

ところ

豊田市立古瀬間小学校 多目的室(豊田市志賀町西之海道240)

対象

5、6年生児童 約150人

出演

名古屋フィルハーモニー交響楽団

  • 瀬木理央、酒井愛里(ヴァイオリン)
  • 小泉理子(ヴィオラ)
  • 佐藤有沙(チェロ)

<参考>

名古屋フィルハーモニー交響楽団は、愛知県名古屋市を中心に、東海地方を代表するオーケストラとして地域の音楽界をリードし続けている。その革新的なプログラムや、充実した演奏内容で広く日本中に話題を発信。“名フィル”の愛称で地元住民からも親しまれ、日本のプロ・オーケストラとして確固たる地位を築いている。

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