報道発表資料 「戦前期における日本の自動車文化」開催

ページ番号1035176  報道発表日 2019年11月20日 印刷

豊田市中央図書館では、自動車文化史家である小林大樹(こばやし たいじゅ)氏を講師に招き、「戦前期における日本の自動車文化」を開催します。
日本の自動車文化の広がりについて、御料車からモータースポーツまで幅広い視点で解説する、国内でも滅多に聞くことができない内容となっています。

とき

令和元年11月30日(土曜日) 午後2時~3時30分(開場 午後1時30分)

ところ

豊田市中央図書館 6階多目的ホール(西町1-200)

講師

小林大樹氏
1968年生まれ。自動車文化史家。『多摩川スピードウェイの会』副会長、『Historic Formula Register』事務局(共同代表)。雑誌『CAR GRAPHIC』を創刊した父、小林彰太郎の資料とライフワークを受け継ぎ、戦前の日本の自動車文化、特にモータースポーツと愛好家に関する講演や執筆を行う。イタリアのフォーミュラカー『テクノ』の、ワールドワイドなレジスター(個車の記録管理)を主宰。

定員

先着80人

申込み

直接豊田市中央図書館窓口、電話または同館ホームページにて受付中

参加費

無料

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