報道発表資料 コンサートホール・能楽堂アウトリーチ事業 名古屋フィルハーモニー交響楽団の楽員が大林小学校を訪問

ページ番号1035014  報道発表日 2019年11月14日 印刷

豊田市コンサートホール・能楽堂は、幅広い層に音楽に興味を持っていただくために、アーティストを学校や福祉施設等に派遣し、公演等を行うアウトリーチ事業を実施しています。
今回は、名古屋フィルハーモニー交響楽団の楽員4人が小学校を訪問し、日頃コンサートに触れる機会の少ない児童たちに向けてミニコンサートや楽器説明を行います。

とき

令和元年11月21日(木曜日) 午後2時~2時45分

ところ

大林小学校 体育館(豊田市大林町14丁目11-5)

対象

4、5、6年生児童及び保護者 約370人

出演

名古屋フィルハーモニー交響楽団

  • 川上裕司、酒井愛里(ヴァイオリン)
  • 小泉理子(ヴィオラ)
  • 幸田有哉(チェロ)

参考

名古屋フィルハーモニー交響楽団は、愛知県名古屋市を中心に、東海地方を代表するオーケストラとして地域の音楽界をリードし続けている。その革新的なプログラムや、充実した演奏内容で広く日本中に話題を発信。“名フィル”の愛称で地元住民からも親しまれ、日本のプロ・オーケストラとして確固たる地位を築いている。

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