報道発表資料 発見館ミニ企画展「開業40周年 名鉄豊田線」を開催

ページ番号1032228  報道発表日 2019年7月11日 印刷

近代の産業とくらし発見館では、今年開業40周年を迎える名鉄豊田線について、貴重な写真を中心に紹介します。
挙母(現・豊田市)―八事(名古屋市)間の鉄道建設が計画されたのは大正15年です。その後、50年余を経て豊田市からみよし市・日進市を通り、名古屋の都心部を結ぶ大動脈・豊田新線(15.2キロメートル)として、昭和54年7月29日に開通しました(昭和61年、豊田線と改称)。

とき

令和元年7月13日(土曜日)~9月1日(日曜日)午前9時~午後5時
※休館日 毎週月曜日(祝日は開館)

ところ

近代の産業とくらし発見館 第2展示室(豊田市喜多町4丁目45番地)

観覧料

無料

みどころ

  • 名鉄OBが撮影した豊田線の開業前・開業後の写真を展示します。
  • 鉄道模型「名古屋市交通局3000形」「名鉄モ100系」や開業記念品など約40点の資料を展示します。

その他

ギャラリートーク「開業40周年 名鉄豊田線」では、名鉄OBに豊田線開業の頃の思い出を語っていただきます。
(開催日時:7月20日(土曜日)午後1時30分~2時)

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このページに関するお問合せ

発見館
〒471-0027 
愛知県豊田市喜多町4-45(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
電話番号:0565-33-0301 ファクス番号:0565-33-0319