日本で一番小さいトンボなどを観察 「矢並湿地自由観察の日」を実施

ページ番号1031901  報道発表日 2019年6月19日 印刷

豊田市自然観察の森は、イベント「矢並湿地自由観察の日」を開催します。当イベントでは、普段は非公開となっているラムサール条約湿地の1つである矢並湿地を開放します。
イベント時間内では参加者が自由に湿地を観察でき、日本最小のトンボであるハッチョウトンボをはじめシオカラトンボやヒメアカネなどが観察できます。

とき

令和元年6月29日(土曜日)、6月30日(日曜日) 午前10時~午後0時30分
※雨天中止
※時間内であれば、いつでも入場可

ところ

矢並湿地(豊田市矢並町)
※直接現地へ 駐車場は旧鞍ケ池展望台駐車場を利用

参加費

無料

申込

事前申込不要

自由観察の様子
昨年度の自由観察の様子
ハッチョウトンボの写真
ハッチョウトンボ

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自然観察の森
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