市営駐輪場で警察・自主防犯活動団体と一緒に自転車ツーロック啓発を行います

ページ番号1030734  報道発表日 2019年4月5日 印刷

豊田市では「豊田市自転車等放置防止条例」の一部を改正し、自転車の施錠等の防犯対策を自転車利用者の義務としました。このことに伴い、豊田警察署と地域で活動する自主防犯活動団体と連携し、自転車のツーロック推進のための啓発を実施します。
豊田市の自転車盗は、無施錠による被害が全体の6割超と多く、自転車盗の対策として施錠を徹底することが必要です。新たに自転車による通勤通学を始める人も多い4月に、市営駐輪場利用者に対して自転車ツーロックを呼びかけ、自転車盗の被害を抑止します。

とき

平成31年4月12日(金曜日) 午前8時~9時
※啓発品が無くなり次第終了

ところ

三河八橋駅 駐輪場(花園町五反田37番地2)

参加者

豊田市、豊田警察署、花園町自治区防犯隊

実施内容

豊田市内で発生する自転車盗の被害を減少させるため、チラシや啓発品(ワイヤー錠など)を配り、市民に条例の一部改正や施錠の徹底を呼びかける。

その他

4月9日(火曜日)午前10時30分から11時30分にイオンスタイル豊田平面駐車場(広路町1丁目1)で同様の啓発を実施します。

  • 参加者
    豊田市、豊田警察署

※啓発品が無くなり次第終了

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地域振興部 交通安全防犯課
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