日常の手入れ

ページ番号1002468  更新日 2015年6月11日 印刷

購入した警報器の取扱説明書を必ずお読みください

点検方法

みなさんのご家庭で簡単にできます。訪問業者などによる点検を受ける必要はありません。本体の押ボタンか引きひもで警報器の作動試験ができます。目安は1か月に1回程度です。

誤作動に注意

煙の出る殺虫剤、風呂などから出る大量の湯気、魚を焼いた煙などで、煙式(光電式)の警報器が作動することもあります。

交換期限

本体に交換期限を書いたシールが貼ってあるか、音などで交換期限を知らせます。期限は機種によって異なります。

廃棄の仕方

警報器本体(光電式、定温式)は「金属ごみの日」に決められたごみステーションへ、電池は「資源の日」に有害ごみとして資源ステーションへ出してください。

ご意見をお聞かせください

質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問合せ

消防本部 予防課
業務内容:火災予防の啓発、建築確認申請の同意、危険物施設・防火対象物の検査に関すること
〒471-0879 
愛知県豊田市長興寺5-17-1(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
電話番号:0565-35-9704 ファクス番号:0565-35-9719
お問合せは専用フォームをご利用ください。