接種券の再発行、転入や海外で接種を受けた人の接種券の発行について

ページ番号1047128  更新日 2023年9月13日 印刷

接種券の発行の手続きは以下のとおりです。

接種券の再発行について

接種券が届いた後に紛失などをした場合は、新型コロナウイルスワクチン接種コールセンターへご連絡ください。

転入に伴う接種券の発行について

3回目以降の接種

他自治体発行(海外除く)の接種券で接種後に、豊田市に転入し、前回接種から3か月が経過しており、接種を受けることができる対象者に該当する人は、転入届出日から概ね1か月を目安に接種券を発送します。
ただし、急ぎで接種券が必要な場合などは以下の接種券発行申請書を提出してください。
(備考)海外で接種を受けてから転入した人は、以下の「海外で接種を受けた人の接種券の発行について」をご覧ください。

1・2回目接種

転入後に、1・2回目接種を希望する場合は、新型コロナウイルスワクチン接種コールセンターへご連絡ください。
(備考)転出後に接種を希望する場合は、転出先の市区町村に相談・申請をしてください。

乳幼児(生後6か月から4歳)接種

乳幼児(生後6か月から4歳)の接種を希望する場合は、接種券の発行申請が必要です。
詳細については下記のリンク先よりご確認ください。

海外で接種を受けた人の接種券の発行について

海外で接種済みの人で、国内でも接種を希望する場合は、国内承認済みのワクチンの接種済の回数に応じて接種回数を決定しますので、以下の表を参考に接種券の発行の手続きを行ってください。

  • 国内承認ワクチンについて

(備考)1、3、6のワクチンについては、現時点で臨時接種(全額公費負担)で接種することはできません。
(備考)6のワクチンについては、初回接種の回数は1回。海外で1回接種完了は、日本では2回目接種完了とみなし、海外で2回接種完了は日本では3回目接種完了とみなします。

接種済回数の考え方


(備考)国内承認ワクチンのうち、アストラゼネカ社は日本で3回目接種で使用するワクチンとしては認められていないため、海外でアストラゼネカ社を3回接種完了した人は接種済の回数は「2回」となり、国内で接種する場合は、「3回目」として接種します。
(備考)ヤンセンファーマ社製「ジェコビデン筋注」は1回接種済→2回目接種済、2回接種済→3回目接種済となります。
(備考)ご自身で判断が難しい場合は、豊田市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンターにお問合せください。

手続きがAの場合

以下の接種券発行申請書を提出してください。

手続きがBの場合

新型コロナウイルスワクチン接種コールセンターへご連絡ください。

接種券発行申請書

令和5年春開始接種の対象者

令和5年秋開始接種の対象者

【提出先】
〒471-8501 豊田市西町3-60
豊田市役所感染症予防課予防接種担当(豊田市役所東庁舎4階) 宛

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