平成28年12月1日から「スプレー缶類」の穴開けが不要になりました!

ページ番号1016613  更新日 2017年5月15日 印刷

従来、収集時の火災事故防止のため、「スプレー缶類」の排出の際に穴開けをお願いしていましたが、穴開けによる事故の発生を防止するため、「スプレー缶類」は中身を使い切った後、穴を開けずに出していただくことになりました。

中身が残ったままでの排出は火災事故につながる危険性が高いため、必ず中身を使い切っていただきますよう、皆様のご理解・ご協力をお願いします。
なお、既に穴を開けてある「スプレー缶類」についてもそのまま「危険ごみ」に出してください。

(注意)炭酸水やビールのサーバー等に使用する「ガスカートリッジ」はスプレー缶とは異なりますので、「金属ごみ」に出してください。

下記の手順で出してください

(1)必ず缶の中身を使い切ってください。
(備考)スプレー缶によってガス抜きの方法が違いますので、スプレー缶の説明を確認してください。
(2)資源ステーション(資源の日)または、リサイクルステーションの「危険ごみ」に出してください(「金属ごみ」には出さないでください)。
詳しくはチラシをご参照ください。

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