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市街化区域の未利用地活用に関する補助金

ページ番号1003662  更新日 2017年4月4日 印刷

市街化区域において、一戸建ての住宅地を2宅地以上整備し、豊田市が事業計画を認定した住宅団地及び低未利用地を住宅地として活用するための、接道要件確保に必要な用地費の一部に補助を行います。

1 豊田市定住促進住宅団地整備費補助金

内容

市街化区域において、一戸建ての住宅地を2宅地以上整備し、豊田市が事業計画を認定した住宅団地に補助を行います。

補助の対象

道路の幅員4メートルを超える部分の用地費・整備費
開発面積の100分の3を超える公園の用地費・整備費の3分の2以内
(整備される住宅地1戸あたり:上限 50万円)
上記のほかに、事業計画の区域に未接道低未利用地を含む場合は、その面積200平方メートルあたり100万円の加算
(備考)用地費の単価は取得単価と相続税路線価格のいずれか低い方とします

事業期間

平成26年4月1日~平成30年3月31日
(備考)この期間は未接道低未利用地加算に関するもの

要件

  1. 開発規模が500平方メートル以上の場合は、豊田市開発許可技術基準に適合していること
  2. 一宅地の面積は160平方メートル以上であること
  3. 開発団地の後背地に囲にょう地を生じさせないこと

加算に関する基準

  1. 同一所有者の敷地のみでは、建築基準法上、接道条件を満たさない土地であること
  2. 平成20年1月1日以降において建物等が建っていないこと
  3. 平成25年1月1日時点で、引続き上記に該当していること

補助要綱

2 豊田市未接道低未利用地活用補助金

内容

市街化区域において、低未利用地を住宅地として活用するための、接道要件確保に必要な用地費の一部に補助を行います。

補助の対象

  • 用地取得者 用地取得に要した金額の2分の1を乗じて得た額(上限200万円)
  • 用地提供者 用地の提供で得た金額の8分の1を乗じて得た額(上限50万円)

事業期間

平成26年4月1日~平成30年3月31日

要件

  1. 一宅地の面積が130平方メートル以上であること。
  2. 過去にこの補助金の交付を受けていないこと。
  3. 用地取得者が接道用地の取得に伴う登記を行い、当該接道用地について2分の1を超える割合の所有権を有していること。
  4. 用地取得者が所有し、住宅の建設地として活用すること又は住宅の建設地として分譲すること。
  5. 住宅の建設等に当って、関係法令の規定等に違反していないこと。

補助要綱

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業務内容:定住施策に関すること、市営住宅に関すること
〒471-8501 
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所西庁舎4階(とよたiマップの地図を表示 外部リンク)新しいウィンドウで開きます
電話番号:0565-34-6728 ファクス番号:0565-34-6948
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