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家庭で出る資源・ごみの分別と出し方

最終更新日:
2009年10月14日

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処理費用の削減や環境保全のためには、資源をいかして、リサイクルをするなど、ごみを出さない努力が必要です。ごみとして出す前にリサイクルに使えるものはリサイクルステーションなどに持ち込みましょう。 それでも日々、ごみは出てしまうものです。次に必要なことはそういったごみをきちんと分けて適正な処理をすることです。 家庭から出るごみは大きく分けて、資源、燃やすごみ、金属ごみ、埋めるごみ、粗大ごみ、有害ごみ、家電リサイクル法による家電4品目、パソコンに分けられます。 毎日出る家庭のごみをこれらのどれに区分するかを検索できます。

分別と出し方

処理費用の削減や環境保全のためには、資源をいかして、リサイクルをするなど、ごみを出さない努力が必要です。ごみとして出す前にリサイクルに使えるものはリサイクルステーションなど(関連ページ「リサイクルステーション、古紙問屋の利用」を参照ください)に持ち込みましょう。

それでも日々、ごみは出てしまうものです。次に必要なことはそういったごみをきちんと分けて適正な処理をすることです。

家庭から出るごみは大きく分けて、資源、燃やすごみ、金属ごみ、埋めるごみ、粗大ごみ、有害ごみ、家電リサイクル法による家電4品目、パソコンに分けられます。

毎日出る家庭のごみをこれらのどれに区分するかを下記で検索できますので参考にしてください。

  • (注意)複合している製品はできるだけ分解してそれぞれの区分で出してください。
  • (注意)指定ゴミ袋に入らないものは粗大ごみです。

また、家庭で出るごみを直接処理場へ搬入することもできます。関連ページ「自己搬入 家庭で出るごみを直接処理場へ持ち込む場合」を参照ください。

現在のリサイクルの仕組みの中で、資源として再利用できるものは極力資源化を進めるため、また、埋め立て処分場の更なる延命を図るため「プラスチックごみ」の分別方法を平成19年4月から変更しました。詳しくは関連ページ「プラスチックごみの分別方法」を参照ください。

水分ひとしぼり運動を実施しましょう!

生ごみは水分をよく切って出しましょう

生ごみは重量の70%~80%が水分だといわれています。水分をよく切って出すことでごみが減量され、悪臭防止にも役立ちます。生ごみを燃やすごみに出すときは、ぎゅっとしぼり、水分を切ってから出すようにしましょう。

品目で検索する

品目(ごみとして出すもの 例:ふとん、ボールペン、生ごみ等)を入力して品目検索ボタンを押してください。その品目がどの分別(例:燃やすごみ、埋めるごみ等)になるのか表示されます。

分別で検索する

分別(例:燃やすごみ、埋めるごみ等)を選択して分別検索ボタンを押してください。どの品目(ごみとして出すもの 例:ふとん、ボールペン等)が分別されるのか表示されます。

各種パンフレット

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このページに関するお問い合わせ

ごみ減量推進課

業務内容
一般廃棄物の処理計画・処理施設整備、ごみの減量及び資源化に関すること
所在地
〒470-1202 渡刈町大明神39-3
電話番号
0565-71-3001
FAX番号
0565-71-3000
メールアドレス
gomigenryou@city.toyota.aichi.jp

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